トマトペースト
<<夜神月 VS コナン (番外編)その4 | トップ | 夜神月 VS コナン その5>>
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-->
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 |
<<夜神月 VS コナン (番外編)その4 | トップ | 夜神月 VS コナン その5>>
夜神月 VS コナン (番外編)その5
「夜神月 VS コナン」の番外編ですよ
でも、番外編というより、他の作家さんが書いたやつ。

ID:Ga6Y01GyO氏の作品
ID:+VMbOFSr0氏(まとめサイトの中の人)の作品
ID:+MVoAteI0氏の作品
ID:uFtBc1SN0氏の作品
ID:tLAymkLE0氏の作品
ID:RW2INjhV0氏の作品
ID:EOEoX5jA0氏の作品
ID:+2Gl+Sce0氏の作品
ID:iJjcdnjW0氏の作品
短編集





短編集

コナン / 松田と高木 / 古畑 / 金田一 / 金田一 その2 / コナン その2 / 白夜コナンノート / コナンの日記 / ケイゾク / 踊る / 古畑 その2 / TRICK / ネウロ / アンフェア / ジョジョ / ジョジョ その2 / 銭形 / ブーン / ドラえもん / ギャグ漫画日和 / ぴゅーと吹くジャガー  / ギャグ漫画日和 その2 / サザエさん / コナン その3 / ギャグ漫画日和 その3 / クロマティ高校





232 :VIPがお送りします :2006/03/09(木) 14:59:45.80 ID:+VMbOFSr0
なんか適当に場面作ってみた

TVで暴走する誰か。
月(こいつ・・・今殺さないとやばい・・・)
険しい表情の月、その様子に気づくコナン

月(自然に・・あくまで自然に書く状況を・・・)
月「ちょっとトイレ行ってきます」
目暮「ん?あぁ」
コナン(・・・ウンコか・・・)

数分後・・・
毛利「・・!!11おい!!なんか変だぞ!!1!1」
コナン「コレは・・・!!」
目暮「・・しんだ!!??」
蘭「・きゃ・・!」

ジャァー

月「どうしたんでs・・・・キラ・・・!!?」
コナン「・・・・!?」

本当は月がこっそり書いてるところをコナンが
コナン「ねぇお兄さん何してるの?」
月(・・・こいつ・・・)
ての書きたかったけど無理だったwオチなし
>>1頼むよw





389 :1(時間稼ぎ):2006/03/09(木) 18:53:26.14 ID:vzF27q4U0
【会議室】
松田『はぁ・・・辞職かぁ・・・僕は怖くて出来ないなぁ』
高木『はぁ・・・辞職かぁ・・・思い切ったことするなぁ』

松田・高木『あっ・・・』

ついつい同じことを口にしてしまった2人であった。

397 :1(時間稼ぎ):2006/03/09(木) 19:04:30.89 ID:vzF27q4U0
佐藤刑事が松田と高木を見て・・・。

佐藤【やっぱし似てるわね・・・あの2人。
    松田さんて言う人と高木くん。
    ぷふっ、笑っちゃうw
    本当に行動とか似てるんだから。】

そう考えながら、少しクスクス笑ってしまう佐藤刑事。
そんな中、白鳥が真剣に悩んでいるのに気づいた。

佐藤【白鳥くん・・・事件のことについて真剣に悩んでいるんだわ。
   それなのに私ったらあのが似ているとか考えちゃって・・・
    もう、アタシの馬鹿!!キラ事件に集中よ、集中!!】

白鳥刑事・・・

白鳥【・・・あの二人似ているな。
    行動が全く同じだ。
    2人で話しなんか始めちゃって・・・まるで兄弟だな。
   ・・・佐藤さんが真面目に仕事してる。
   あぁ、僕はなんて愚かなんだ・・・
   佐藤さんが真面目に捜査してる時に・・・。
   白鳥!!今はキラ事件に集中だ、集中!!】

・・・もう何もいうまい。





531 :VIPがお送りします :2006/03/09(木) 21:20:29.85 ID:CKclRG9b0
2009.6.------------
定年退職した古畑。朝、いつものように昼食を取っている。
TVアナ『・・・キラ様による裁きは依然続いており、犯罪は激減、世論調査によってこれは日本社会にとって良い・・・』
古畑『世論調査・・・』
古畑は新聞を眺め始める。
古畑『キラ様キラ様キラ様・・・まったく冗談じゃないよ』
古畑はおもむろに立ち上がると、受話器を取って電話番号を押した。
西園寺『はい、西園寺です』
古畑『あー西園寺君?久しぶり』
西園寺『古畑さん!?本当にお久しぶりです。元気でらっしゃいますか?』
古畑『んーまぁまぁだね。それより西園寺君。今警察はLと繋がっているの?』
西園寺『えっ?Lですか?いや、警察はキラ捜査はもうしていないので・・・』
古畑『・・・そう。』
しばらくの沈黙の後、西園寺が口を開いた。
西園寺『古畑さん。実はキラの件で相談したい事が・・・』
古畑『うん?いいよ言って』
西園寺『出来れば直接言いたいんです』
古畑『んー・・・そう。分かった。じゃあ夜うち来て』
西園寺『分かりました。お手数をお掛けします』
電話を切ろうとした時、古畑はハッとしたように言った
古畑『あーそうだ西園寺君!今泉君はいらないから』
西園寺『最善を尽くします』
古畑『頼むよ』

勢いでやった。反省はしてない。今から白夜行見る。

581 :VIPがお送りします :2006/03/09(木) 22:09:51.51 ID:CKclRG9b0
>>531続き

―――――夜

ピンポーン。
古畑『はいはいはいはいはい、いやぁ西園寺君待ちくたびれたよ~』
西園寺『すいません。お邪魔します』
今泉『おっじゃましまーす!』
呆気に取られる古畑。
古畑『あれ?なんで今泉君いるの、ねぇ?え?呼んでないよ?』
西園寺『・・・すいません』
今泉『つれないなぁ古畑さん!久しぶりじゃないですか!』
ずうずうしくも有無を言わさず上がる今泉。
古畑『まったく・・・』
居間に座る古畑と西園寺。今泉はキッチンへ。
古畑『で、相談ってなんだい』
西園寺『はい、実は・・・』
今泉『ちょっと古畑さん!限定のカップメンじゃないですか!頂きます!あ、やばいもう7時だ。ちょっとキラ特番見ますね!』
古畑はまたもや呆れかえる。

百夜行終わったからやった。反省はしてない。今からアミノサプリ飲んでくる。





545 :VIPがお送りします :2006/03/09(木) 21:33:29.01 ID:xuoEEgoP0
コナン「美雪姉ちゃんおんぶして~~♪」
美雪「もうコナン君ったら甘えん坊なんだから」
コナン「だって美雪姉ちゃんのにおんぶされるとおちつくんだも~ん」
一「美雪何やってんだよ!!はやく降ろせよ!!なんなら俺を・・ヘブシ!!」
美雪「もう一ちゃん何言ってんのよコナン君は子供なんだから
何ムキになってるの?」
コナン「一兄ちゃんこわ~い」
美雪「さあ、こんな馬鹿なお兄ちゃんおいて他のところへいきましょ♪」
コナン「うん!!でも先に言ってて僕一兄ちゃんに言っておきたいことがあるから♪
美雪「そう?じゃあ待ってるからねw」
一「そんな~~美雪~~~置いてくなよ~」
コナン「年を考えな一兄さんよ~。俺と違って高校生なんだからよ~」
一「・・・・・」





546 :VIPがお送りします :2006/03/09(木) 21:33:47.98 ID:CKclRG9b0
~2003.12.5~金田一邸~

金田一(以後一)『おいおいまた心臓麻痺かよ・・・』
新聞を読んでいる一がポツリと呟いた。

美雪『またなの?キラって人まだ捕まってないの?』
一『あぁ、まだ捕まってねぇみたいだ。』

2005年11月の終わりから2005年12月5日現在まで
心臓麻痺で死ぬ犯罪者が増加していた・・・。

一『まぁ、今の所は犯罪者しか死んでねぇんだから
     そう心配することもねぇよ』
美雪『ちょっとはじめちゃん、名探偵の孫でしょ』
一【めんどくさくてやってられるかってーの・・・】
美雪『ねぇはじめちゃん?どうやって殺してるんだろうね・・・』

一【どーせ複数犯だろうけどなぁ・・・。でも人工的に心臓麻痺なんてできんのか?
    オッチャンに聞いてみっか。・・・やっぱやーめためんどくせー】

小五郎『どうせオッチャンやら嫌味な明智サンやらが頑張ってんだろ。俺が頑張ったトコで意味ねーって。それよりおやつは?』

ピッ・・・
そう言いながら一は
テレビの電源を付けた。

パクった。反省はしてない。引き続き百夜行見てくる





570 :VIPがお送りします :2006/03/09(木) 21:56:19.60 ID:52+0EZjY0
テレビを見ながら飲んだくれる小五郎
小五郎「うっひょーータッキィちゅわぁぁぁ~~ん」
蘭「もう!お父さん、ビール飲み過ぎよ」
コナン「(良い歳してアナウンサー萌えかよ・・・バーローwwwwww)」

電話がなる。
小五郎「はい毛利です・・・目暮殿!え、タッキィ・・・高田アナに怪文書!?行きます!いきます!」
蘭「どうし───」
光の速さで部屋に入る小五郎。光の速さで部屋から出てくるとダラダラの格好からキリッとした白タキシードの姿になっていた。
小五郎「タッキィに会えるぞ!お前ら行くぞ!」

放送局の前に待機する小五郎たち。
小五郎「うへぇ~、なんじゃこりゃ」
局の前には黒服の男達が大量に警備していた。
コナン「キラの代弁者高田・・・アメリカ大統領より警備が派手だな・・・」
小五郎「うっひょ~~~!タッキィが出てきたぞぉぉ~~」
突撃する小五郎を黒服の男達が取り押さえる。
それに気付いた高田が男達を制止しようとした、そのとき────

突如突撃してきた車が煙幕を張った!パニックになる局前。

571 :VIPがお送りします :2006/03/09(木) 21:56:47.21 ID:52+0EZjY0
バイクが止まり、そしてすぐ発車する音がする。
コナン「(高田がいない!?)」
黒服の男達「逆賊だぁぁぁぁぁ!!あのバイクを追え!!」
黒服の男達は車を発進させた。
コナンは、小五郎のレンタルした車からスケートを取り出し追跡した。
コナン「逃がすかよ・・・バーロー!」

教会にて、高田はメロを殺していた。
そしてオイルを撒き、火をつけようとしたそのとき・・・
バンッ。
扉の開く音。そこにはコナンが立っていた。
コナン「バーロー何やってんだ高田さん・・・あんたがやってる自殺も殺人とかわらねーんだよバーローwww」
高田「わ・・・私は・・・ウッッ」
デスノートは死因が不可能な状況である場合心臓麻痺となる。
高田は焼身自殺でなく、心臓麻痺になり、倒れ苦しみだした。
コナン「・・・!? キラか・・・!?でもなぜ代弁者を!?」
高田が倒れた拍子に毛布がはがれ、高田のおっぱいとまんまんが現れた。
コナン「バーローwwwwwwww体が・・・熱い・・うおおおおおおおおおおお」
頭の中が真っ白になった。

外から車の音が聞こえる。高田親衛隊たちだろうか。
コナン「(トラックの荷台の中には俺の他にはバイクと高田の死体・・・明らかに俺が犯人だが・・・。
      まさか子供の俺が犯人に間違われることなんてねー・・・・・・)」

銃声が響いた。コナンの腹を拳銃が突き抜けたのだ。
そのときコナンはコナンじゃなかったのだ。おっぱいとまんまんを見たことにより見た目も大人に進化していたのだ。
よろけるコナンに無数の弾丸が飛んでき、オイルに引火した。
燃えるトラックの中でコナンは最後のオナニーをした。

名探偵コナン終





640 :VIPがお送りします :2006/03/09(木) 23:00:28.38 ID:Ga6Y01GyO
白夜コナンノート

笹垣『キラの正体、子供やと思うねん』
コナン『そんな…』
笹垣『おぞまし話やないか!?』
小五郎『笹垣さん、私どうも気になることがあるんです』
笹垣『ほお!眠りの小五郎はんの話でも聞かせてもらいましょかー』
夜神『毛利さんは少し黙っててくれませんか?』
亮司『なあ蘭…』
蘭『何ですか?桐原さん』
亮司『いつ死んでも構わないと思ったんだ…』
雪穂『コナンくんは…何処触ってるのかな?嫌だな…感じちゃうじゃん』
コナン『濡れにくいね、雪穂ねーちゃん』

end





642 :VIPがお送りします :2006/03/09(木) 23:00:55.58 ID:CKclRG9b0
コナンの日記

2012.4.2
とうとうキラを追い詰めた・・・
思えばLが消え、その途中でメロ、ニアなる者たちもいたが消えたという情報を聞いてから、
満足に寝れた日はなかった・・・。
ジン、ウォッカ、キール・・・そして・・・博士。
黒の組織も壊滅した。
だが俺の失ったものは多い。そして大きい。
いよいよ明日、キラとの直接対決だ。

2012,4.3
これからキラとの約束の場所に向かう。
その前に、万が一俺が帰ってこれない時のために、俺の大事な人にメッセージを残す。
蘭へ
これが





645 :VIPがお送りします :2006/03/09(木) 23:03:00.94 ID:SVoD0rOa0
柴田「あの~、犯人わかっちゃったんですけど・・・」
L「・・・!?是非、詳しく」
真山「し~ば~た~?あの、ホントごめんなさいね、コイツ、ただのバカですから。ほら、帰るぞ」
柴田「待ってくださぁ~い、本当にわかっちゃったんですよ~、ついでに、殺し方も~」
L「・・・!?是非、詳しく」
真山「あのね、そういうのはこのLさんがやってくれるから、ね?俺たちは、首突っ込まなくていいの」
L「いや、とりあえず話だけでも」
真山「ホントお気遣いなく、他の事件がありますので。行くぞ柴田」
柴田「あ~、真山さぁ~ん」
L「・・・」
ワタリ「・・・」





651 :VIPがお送りします :2006/03/09(木) 23:11:59.04 ID:Ga6Y01GyO
青島『室井さん、キラを捕まえたいんすよ!』
室井『ダメだ…上の…Lの命令だ!』
青島『室井さん!所轄がこんなに傷付いてんのに放っておけません!』
室井『青島・・・』
青島『室井さんっ!』
室井『キラ確保だああああ!』





658 :VIPがお送りします :2006/03/09(木) 23:17:38.97 ID:Ga6Y01GyO
キラの特別編OPトーク

古畑『ええ~私も10数年、刑事をやってまいりましたが~今回の事件ほど~手強い相手はいませんでしたぁ。
いやぁキーワードはノートです。ええ紙と鉛筆で人が簡単に殺せると~したらぁ?
古畑任三郎でした』





663 :VIPがお送りします :2006/03/09(木) 23:21:45.88 ID:SVoD0rOa0
上田「フッ、実に初歩の物理ですよ。サイフォンの原理を知っていますか?キラ殺人のトリックは・・・」
奈緒子「おいっ」
上田「You!静かにしてろ!・・・つまりキラはこう細ーい管を使って、高い場所から犯人目掛けて毒針を・・・」
奈緒子「おいっ!上田!」
上田「ったく、何なんだ!?トイレならさっき行っただろう」
奈緒子「バカ上田!Lが呆れてるぞ」
上田「えっ・・・」
L「・・・さすがに、いくら私でもその可能性は絶対ないと思います・・・」
上田「・・・は、ははっ、その通り!これは全部コイツが考えたことなんですよ!いやぁー、私もね、ありえないと何度も
   説得したんですがこの貧乳がどうしてもって言うもんで・・・」
奈緒子「なっ、またお前は・・・」





676 :VIPがお送りします :2006/03/09(木) 23:29:26.72 ID:SVoD0rOa0
ネウロ「何だヤコ?貴様まだこの事件の全貌が見えてこないのか?」
ヤコ「っていうか、まだ何も調べてないじゃん」
ネウロ「ほほう、我輩に対し随分な口をきくようになったではないか」
ヤコ「えっ・・・?」
ネウロ「どうやらこの事件の犯人は、自らの手を使うことなく人を殺せるらしいのだが・・・
    丁度我輩の持つ魔界道具にも、似たようなものがあってな」
ヤコ「あの・・・ごめんなさい・・・マジで」





692 :VIPがお送りします :2006/03/09(木) 23:42:52.72 ID:Ga6Y01GyO
雪平『アンフェアなのは誰か…』
刑事『またキラ絡みの殺人です!』
小久保『現場に急行しろ!』
一同『はいっ!』
安藤『雪平さん、また心臓麻痺ですかね』
雪平『馬鹿かお前は。キラは心臓麻痺以外で殺しを行なってるわ』
安藤『ほ、本当ですか!?』





717 :VIPがお送りします :2006/03/10(金) 00:26:31.72 ID:QotwkVYg0
条太郎(クッ・・・ただならぬ気配こいつスタンド使いか?)
「おい!あんた名はなんと言うんだ?」
月「僕?僕かい?僕はキラだ」
条太郎(なっ!吉良だと!?・・・・・やれやれ、なんてこった・・)
月「せっかく名乗ったんだあんたの名前も聞きたい」
条太郎「俺の名は・・・・空条・・・Q太郎だ・・」
月「いい名だ・・・」
条太郎「吉良、貴様は俺が裁く!」
月「裁く?まるで僕が悪人みたいじゃないか?勘違いしないでほしい。僕は正義だ
そして僕が・・・お前を裁く!」
月はノートの切れ端をとりだす
条太郎「・・・やってみな」

718 :VIPがお送りします :2006/03/10(金) 00:27:09.67 ID:QotwkVYg0
月(奴の目は本気だやると言ったらやる凄みがある)
月はノートに条太郎の名前を書きはじめる・・・
月(ならばやられる前にやるまで・・・・!!!!!)
月の目の前からノートが一瞬にして消えた。
条太郎「妙な真似はよしな・・・・」
条太郎は時を止め月からノートの切れ端を取り上げ背後に回っていた。
条太郎「なるほど、そしてそいつがスタンドか・・・」
リューク(俺?)
ノートの切れ端に触った条太郎は死神の姿が見えていた

月(一体・・・何が起こったんだ。デスノートを手にして以来並の事ではことでは驚かないと
思っていたが・・・奴は何をしたんだ。
デスノートならまだ仕込んであるのが残っている。慌てることは無い。
このトリックを解くんだ。さもなくば勝ち目が無いと言って良い。
大丈夫・・・僕ならできる。)

条太郎(あれが、奴のスタンド・・・見れば見るほど不気味な姿だ。
しかし、野郎・・・紙端に触った瞬間スタンドを出しやがった。あれは磁石なんかでどうこうできる
問題じゃねぇ・・・時が止まったことには気ずいてないようだが、コイツは要注意だぜ・・・!!
そして、この紙端・・・奴の能力と何か関係が・・・?)





791 :VIPがお送りします :2006/03/10(金) 03:10:56.23 ID:Ztg0fWggO
夜神月VS空条丞太郎
月:ククク名前が分かればこっちの物だ!
丞:なんだ貴様……うっ(心臓がっ…
月:死んだか。。。あっけないな
丞:(いまだっスタープラチナで心臓マッサージ!
丞:オラオラオラオラオラオラオラオラ!!!
月:WRYYYYYYYYY!!





799 :VIPがお送りします :2006/03/10(金) 03:33:54.28 ID:iz1p4S1L0
「銭形君、今なんと?」
銭「ですから私も是非キラ事件を追いたいとの考えであります!」
「しかし君にはルパンを追うという使命があるだろう」
銭「えぇ、ですがこのままではいずれルパンもキラによって殺されてしまう、私はそんな結末を望んではいません」
「・・・わかった、Lに伝えておこう・・」
銭「!感謝致します!それでは!」

銭(認められたぞ!待ってろよルパン、お前との決着は・・)
ル「あ~らら、恐い顔しちゃって~」
銭「!!ルパン!?・・・生きてたのか・・・良かったー嬉しいぞー」
涙を流す銭形
ル「とっつぁーん、ちょっと大袈裟じゃなーい?」
気づけばルパンの腕には手錠
銭「お前のほうからわざわざ来てくれるとは思ってなかったヨ」

やべ、銭形表記ムズ。ごめ。しかも俺漫画しか記憶にないわwwww





822 :VIPがお送りします :2006/03/10(金) 04:43:50.33 ID:Lr/enVC+0
ブーンがデスノを拾ったようです

顔文字略。内=内藤。他は適当に。

内藤は関東に住む男子高校生。趣味はネット、ゲームとオタク気味だが
成績は中の上。友人にも恵まれいたって普通の高校生活を送っていた。

友「じゃーな、内藤」
内「おう、また明日だぉ」

友人と別れ一人人気のない道を歩いていた内藤は一冊のノートが落ちているのを発見した。
近づいて手にとって見る。いたって普通の大学ノート・・・
だがしかしその表面は真っ黒でこう書かれていた。

DEATH NOTE

表紙をめくってみるとそこにはHow to useが。
内「・・・とりあえず持って帰ってみるぉ」
内藤はノートをかばんにしまいこみ、再び歩き出した。
すっかり陽は暮れようとしていた。

823 :VIPがお送りします :2006/03/10(金) 04:49:23.27 ID:Lr/enVC+0

三日後

内藤「・・・・・・。」
休日だというのに内藤は憂鬱そうに一人部屋にいた。

??「どうしたんだ?元気がないじゃないか」
内藤「まーね。」
背後からかかる声に応える。
??「・・・驚かないのか・・・?」
内藤「え?   ・・・うわぁぁぁあぁぁぁ」
振り向くとそこには化け物がいた。

リューク「クックク・・俺に気づかないほど落ち込んでいたのか?ww」
内藤「な・・おまえはなんだぉ!??」
リューク「死神だ」
内藤「・・・死神?まさかこのノートに関係が・・?」
リューク「察しはいいみたいだな。そのノートの元持ち主だ」
内藤「・・・」
リューク「どうしたんだ?黙ってしまって。ちょっとノートを見せてみろ」
震える内藤を尻目に死神はノートを奪い取る。

リューク「ククッこれは・・・」





852 :VIPがお送りします :2006/03/10(金) 08:51:28.47 ID:RW2INjhV0
保守ついでにドラえもんの続きっぽいものでも


学校に着いたのび太だが、そこで同級生から真実を知る。
のび太『えぇ!?リンド=L=テイラーは死んだ!?』
同級生『そうなんだ。知らなかったのか?』
のび太『そ、そ、それに、リンド=L=テイラーっていうのは・・・』
同級生『もうすぐ死ぬ予定だった犯罪者らしいよ』
のび太は顔を真っ赤にして、しずかちゃんを探し始めた。
学校中を探したが、結局、しずかちゃんは見つからなかった。

帰り道、ジャイアンとスネオがのび太に近寄る。
ジャイアン『おい、のび太。昨日の・・・』
しかしのび太は俯いたまま歩いていく。
スネオ『おい、のび太!無視するなよ!』
しかし気付かないのび太に、ジャイアンはパンチした。
ジャイアン『これで起きたか』
のび太『・・・ジャイアン』
ジャイアン『昨日のLのやつ見たかって聞いてるんだ』
それを聞いたのび太は、また俯いた。
ジャイアン『おい!』
そろそろジャイアンが怒りそうだったが、
そこに出木杉が通りかかった。
出木杉『やあ、みんな。しずかちゃんがどうしたか知らない?』
のび太『え?』
出木杉『今日、学校に来なかったんだ。病気でもしたのかなぁ』
のび太『し、しずかちゃん・・・しずかちゃ~~~~~ん』
のび太は叫びながら走り出した。
残された三人は呆気に取られていた。





30 :VIPがお送りします :2006/03/10(金) 14:00:29.96 ID:dGarQCO90
デスノートVSギャグ漫画日和よりそらと芭蕉

芭蕉「そら君あの話し聞いた?」
そら「何の話ですか?」
芭蕉「なんでも今江戸で犯罪者が急に死んでるらしいよ。
    それも直接手を下さず超能力みたいな奴で」
そら「芭蕉さんいい加減なことばっかりいってると蹴りますよ」
芭蕉「ウゴアァ・・もう蹴ってる蹴ってるから、ほらこの瓦版読めばわかるって」
そら「そういうものがあるなら早く貸してくださいよ・・・・・」
芭蕉「もしそら君がそんな力あったら誰殺すの?」
そら「そうですね・・・・・・・(ニヤリ)まぁ僕たちには関係ないんで早く行きましょう
    日が暮れますよ」
芭蕉「え・・・今のニヤリって何ねぇ」
そら「ほら早くしないとクマの餌にしますよ」
芭蕉「うん・・・わかった行こうか・・・・」

いつものように奥の細道の旅は続いていきました~完~

スレ汚しすんまそん





62 :VIPがお送りします :2006/03/10(金) 16:45:55.55 ID:oFlJVqyB0
保守ネタ デスノートVSぴゅーと吹くジャガー

ピヨ『たっ・・・大変大変!ねぇジャガーさん知ってる!?』
ジャガー『うん知ってる知ってる』
ピヨ『【ガビーン】えぇ~!!何その適当な相槌!まだ何も言ってないじゃない!!知らないでしょ!!』
ジャガー『うるさいなぁ・・・何だってんだよ』
ハマー『おいおいピヨちゃん、静かにしてくれYO』
ピヨ『ハマーさんまで!い、いや・・・最近流行ってる連続死亡事件の話なんだけど・・・』
ジャガ・ハマ『『何それ?』』
ピヨ『(えぇ~っ;;)2人とも知らないの?どのメディアもこの話題で持ちきりじゃない!!』
ハマ『【ドキッ】も・・・もちろん知ってたYO!!ホラ拙者って常に流行の最先端行ってんじゃん?』
ジャガー『あぁ何だ・・・ここんとこ続いてる心臓発作による一連の死亡事件について世間では何者かの仕業ではないかという噂が立ち始め
     その噂に対して一部の人間が犯人と思われるその中心人物のことを犯罪者に裁きを下す”キラ”と呼び始め
     日本は愚か世界までをも騒がせているというニュースのことか』
ピヨ『【ガーン】やけに詳しいな!!!!なぁんだジャガーさん知ってるんじゃない』
ジャガー『当たり前だろ、この事件知らないなんてよっぽどの田舎者かフナムシだよ』
ハマー【えっ・・・?何ソレそんな当たり前のニュースなの?ヤバイよ拙者こんな事件知らないYO!クッソ~このままじゃピヨちゃんにナメられてしまう!】

63 :VIPがお送りします :2006/03/10(金) 16:46:21.79 ID:oFlJVqyB0
ピヨ『でも・・・キラなんて存在するのかな?』
ハマ『いやぁ、拙者はオカルト好きな日本人が作り出したただの都市伝説だと思』
ジャガー『存在するだろ~。だってお前アレ・・・あの渋タクまで殺されてんだぜ』
ピヨ『何その人選!?渋タクとか結構どうでもいいよ!!』
ハマー『やっぱキラって絶対存在してるよね~絶対【渋タクって誰だYO!!】』
ジャガー『俺的にはアイツなんか怪しいな・・・あの幼稚園に立て篭もった音原田ってヤツ』
ハマー『そうそう!拙者もあのいかにもな名前と顔は怪しいと思ってたんだYO!』
ピヨ『死んだよ!!音原田犠牲者だよ!!』
ハマー『【えっ音原田死んだの!?…ここらで挽回しておかねば…】あーコレ言っちゃダメかな…(ボソッ)』
ピヨ『え?ハマーさん何か知ってるの?』
ハマー『おぉっと!!ついうっかりクチを滑らせちゃったじゃんかYO!キラ事件についてはあの方から何も言うなと言われて・・・アッ何でもないYO!!』
ジャガー『お前それ嘘だろ・・・』
ピヨ『またまた~』
ハマー『ブッププー!!こ~れだから何も知らないピヨちゃんは・・・プックスクス平和でいいね~』
ジャガー・ピヨ【うわ~ぶっ殺してぇ・・・・・・】
ジャガー『じゃあキラ事件についてのお前の考察5000字以内で述べてみてよ、1分以内に。できなかったら如意笛でぶん殴るからな』
ハマー『えっ?・・・あの・・・・・・すいませんでした僕キラ事件については何も知らないんです見栄張っちゃってホントすいません』
ジャガー『このフナムシがぁぁぁぁああ!!!!!』
ドゴォォォォオオ
ハマー『ヘナップ すいませんすいません』

長文&スレ汚し&まとめの中の人、邪魔してスマソorz





68 :VIPがお送りします :2006/03/10(金) 16:53:12.32 ID:dGarQCO90
デスノートVSギャグ漫画日和より 名探偵うさみちゃん

クマ吉「うさみちゃん昨日のニュース見た?」
うさみ「えーっとクマ吉君が爆発するニュースだったかしら?」
クマ吉「そんなニュース見てないし、そもそも自爆してないよ!
     あのキラって人のニュースだよ」
うさみ「あぁあの事件ね。どう考えてもトリックがわからないのよ・・・」
クマ吉「うさみちゃんでも分からないのか、まぁ殺されてるの犯罪者だけだし僕たちには関係ないね」
うさみ「そろそろクマ吉君お墓でも探したらどう?知り合いにいいお墓の業者いるのよね」
クマ吉「まってよ、僕そんな悪いことしてないよ、第一にゃんみちゃんに対するのは
     ストーカーじゃなくて愛情表現だし」
うさみ「クマの手っておいしいらしいわね」
クマ吉「死ぬこともう確定してるの!てか食べないでよ!」
にゃんみ「うさみちゃん、また私の下着が盗まれたの・・・」
クマ吉「なんだって僕の心のマドンナにゃんみちゃんの下着を盗むとは許せないよ。
     そんな奴キラに殺されればいいんだ」
(うさみの目が見開いてる)
クマ吉(ハッ、うさみちゃんのインスピレーションが覚醒した、もう犯人を当てたってことか)
         クマ吉にゃんみのパンツはいてる
うさみ「ふうこれで事件は一件落着ね」
にゃんみ「ありがとううさみちゃん」
うさみ「いえいえ、じゃあまたね。」(クマ吉君はネタ的にありだからノートに名前を書くのはやめておこう)
リューク「動物もおもしれえ」

今日も平和でした~完~

じゃあ出かけてくる





97 :VIPがお送りします :2006/03/10(金) 18:43:38.38 ID:U5nIINKZ0
保守がてらに駄文投下

一方、磯野家の食卓では・・・・
TVで放映されているキラのニュースを観て

波平「なんじゃ、このキラというやつは。まったくもってけしからん!!」
マスオ「お父さん、でも犯罪者が減るんだったらいいんじゃないですか?」
サザエ「そういう問題じゃないわよ、あなた。それにしても、悪人が殺されちゃうってことは、
    カツオもいたずらばっかりやってると、あぶないわよ~。ウフフフフ。」
カツオ「ちょ、ちょっとねえさん!!やめてよ~。ぼ、ぼくのイタズラなんて、ほらっほら・・・
   挨拶みたいなもんじゃないか。」
ワカメ「ウフフフ、お兄ちゃんこれからはイタズラできなくなるね。」
タラちゃん「カツオ兄ちゃん殺されちやう・・・・ですか?」
カツオ「ほらぁ、姉さんがへんなこというから、タラちゃんまでおかしなこと言ってるじゃないか!」
たま「にゃ~ん」
カツオ「ええええっ!たままで僕のこと責めるなんてひどいや~」

一同「はっはっはっはっは」


~完~





109 :VIPがお送りします :2006/03/10(金) 20:22:24.61 ID:Fb97x5GB0
夜神月「お・・・オマエはいったい・・・」

コナン「江戸川コナン、探偵さ。」

みたいな展開がありそうな予感。

116 :VIPがお送りします :2006/03/10(金) 21:19:11.56 ID:ysTge4IK0
>>109
夜神月【探偵・・・・?馬鹿な奴め。自ら名乗るなんて、言わせる手間が省けた】
リューク「くくく・・・」
夜神月【リューク?まあいい・・・・江戸川コナン・・・自殺、と・・・・】
コナン「お兄さん何してるの?」
夜神月「ただメモを取っているだけだよ【馬鹿な探偵だ・・・】」
コナン「ふ~ん。ところでお兄さんなんでそんなに時計気にしてるの?」
夜神月「ああ、これ?これはですね・・・・キラだから【終わりだ、小さな探偵】」
コナン「!?【何!!夜神月がキラ?!くそっ】」
夜神月「!?【何故だ!!何故こいつ・・・】」
リューク「くくく・・・」
夜神月「・・・・【・・・・リューク・・・さっきから何を笑っている?・・・まさか!こいつ偽名?!】」
コナン「お兄さんキラなんだ。でも残念だったね・・・さっき名乗ったのは偽名だから僕は殺せないよ」
夜神月「さっきのは嘘だよ」
コナン「ふ~ん。でも一応Lに報告してくるね」

夜神月、帰宅
夜神月「くそ!!やられたっ!!!!」


夜神月 逮捕





117 :VIPがお送りします :2006/03/10(金) 21:19:39.83 ID:dGarQCO90
そろそろネタが尽きてきた上つまらないので悪いが保守代わり 

デスノートVSギャグ漫画日和より 聖徳太子と小野妹子2

妹子「なんだって、この書簡にに名前を書けばそれだけで殺せるっていうのか・・」
リューク「まぁ簡単に言えばそういうことだ」
妹子「じゃあ物は試しにあのバカ夫の名前をと・・・・聖徳太子っと。
    よしじゃあ明日に期待して寝るか」
   ~翌朝~
妹子「あーあのバカ夫本当に死んだかぁな」
太子「おーい妹子、新しい憲法考えたんだが見てくれないか?」
妹子(いきてるううううううううううううううううううううううううううううう)
妹子(小声で)「おいこれどういうことだよ。」
リューク「本名書かないと意味はないぜ」
妹子「バカ夫の本名なんなんだ・・・」
太子「なにぶつぶつ言ってるんだ。
    で18条目の憲法なんだが、妹子はツナ缶の油だけ飲んでよし
      ってことになったからしっかり守れよ」
妹子「すでに憲法じゃねええええ、なんで僕個人なんですか
    そもそもそれだけ飲んでたら成人病になるってこのバカ夫」
太子「バカ夫とはなんだ、妹子冠位13階のうんこ色に格下げだ」
妹子「勝手に作るなああああああああああああああ、そして権力乱用するな」
妹子(やっぱこのバカ夫に権力預けると国が滅びる何とかして殺さないと)

118 :VIPがお送りします :2006/03/10(金) 21:28:34.32 ID:dGarQCO90
妹子「話は変えますが太子の本名ってなんですか?」
太子「え、本名?」
妹子「流石に聖徳太子って言うのは本名じゃないでしょ、ちょっと資料に必要なんでめもらせてください」
太子「えーとなんだっけな、聖徳・バッセンブルグ・ピチタリーナ三世・ムックムクレォンだったかな」
妹子「お前何人だああああああああああああ、ちょもう一回ってもらえますか」
太子「だから聖徳バッセンぶごわぁ、言いにくいんだよもうこんなに血が出たじゃないか」
妹子「なんで噛んだだけで軽く吐血するんだあんたわ、いいからもう一回ってください」
太子「うんこ色の分際で生意気だぞ、第一何の資料なんだよとりゃ」
妹子「ちょっと太子返してくださいよ」
太子「・・・・・妹子お前の横にいるちょっと大きな黒い人だれ?」
妹子「みえちゃったあああああああああああ」
妹子(えーとなんとかごまかさないと)
妹子「大使に恨みを抱いて死んだ人たちの不の感情の塊らしいです」
妹子(おいリュークあのおっさんリアクション面白いから適当になんか言って脅かせ)
リューク「おまえをリンゴパイにしてやろうか!」
妹子(どんなキャラだよお前は!)
太子「いやああああそれだけはやめてええええええええええええ」
   太子何故かあった崖のほうに走る
妹子「あ、太子そっちには崖がありますよ」
太子「そんな嘘にだまされるか!第一朝廷の中に崖なんて
   うわああああああああああああああああああああああああああああ」
妹子「・・・・・・結果オーライかな、とりあえず馬子さんに太子がしんだって言ってこよう」

その後朝廷内では妹子が摂政となり国が豊かになったとさ
   ~完~

ごめんねスレ汚しごめんね





384 :VIPがお送りします :2006/03/12(日) 01:30:39.94 ID:yUSe7NSI0
ギャグマンガ日和ネタが尽きたから
今度はこれで

デスノートVSクロマティ高校のみなさん
神山「ちょっとみんなこのノートを見てほしいんだ」
林田「ん、えーっとデ・・・・・・黒いノートだな」
前田「これぐらいの英語読めよ、デスノートって書いてあるだろ」
北斗の子分「死のノートかで神山これがいったいどうしたって言うんだ」
神山「うん、なんでもこのノートに氏名、日時、死亡方法を書くと本当に人が殺せるらしいんだ」
林田「なんだって、神山お前なんかわからないけどすごいな」
前田「林田のバカはほっといて、またそんなくだらないいたずらか?」
北斗の子分「いくら俺たちがバカでも、そんな子供だましにひっかからねえよ」
神山「うん、僕もまだ試してないんだ、そこで君の名前を書いてみようと思うんだ」
北斗の子分「え・・・俺?」
神山「怖いならやめとくけど・・・・どうする?」
北斗の子分「こ・怖い分けないだろ、よーし名前書けよ」
神山「よしじゃあ書くよ。日付は今日、死亡方法は安楽死、後は名前・・・名前・・・・
    北斗君の子分っと」
北斗の子分「ちょっとまてよ、お前らいい加減俺の名前ぐらいしっとけよ!
          いいか俺の名前はな・・・」
神山「名前が分からないんじゃどうしようもないか」
林田・前田「だな」
北斗の子分「だから聞けよ!」
神山「えーっとだれかいないかなっと・・・・あ、ちょうどいいところにフレディがいる」


ごめちょっとネトゲやってくる終わったら続き書く
スポンサーサイト
【2006/03/12 01:53】 | 〆(・ω・ ) ヨミモノ | トラックバック(0) | コメント(0) |
<<夜神月 VS コナン (番外編)その4 | トップ | 夜神月 VS コナン その5>>
コメント
トラックバック
トラックバックURL
http://nantara.blog73.fc2.com/tb.php/438-7ffc0cc7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
オススメ

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

個人的に大好き


リンク

最近のコメント

最近のトラックバック

その他

2ちゃんねる関連リンク・2ちゃんねらオンリ検索エンジン

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。