トマトペースト
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( ^ω^)のケツの穴から糸こんにゃくが飛び出してるようです その4

http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1153524195/

その1
その2
その3
その4 ← いまココ
その5





439 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 09:01:48.25 ID:qIYQZOGj0
20060724_439.jpg

残っている・・・バカな・・・!

という訳で今から書きますお(^ω^ )






443 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 09:14:55.90 ID:qIYQZOGj0
――数分後――

(ヽ´ω`)「・・行くぞ長岡ぁッッッッ!!!テメェらに殺されたカーチャンの仇、あとブーンの個人的な恨みッッ!!」

ξ゚?゚)ξ「・・・ダメ。今度は迫力に欠けるわ。やり直し」
( ;゚∀゚)(もう10回目のやり直しなんだぜ!?)
ξ゚?゚)ξ「同じ台詞だから迫力も落ちるわね・・台詞ごととっかえなさい」

(ヽ´ω`)「そんな急には浮かばないお・・・」

ξ゚?゚)ξ「いいから脳味噌捻り絞って考えなさい!」

( ゚∀゚)「ッな・・なんて壮絶な闘いなんだ・・・!」

( 'A`)「・・・なぁ、ツン」
ξ゚?゚)ξ「なぁに?ドクオ」
( 'A`)「・・この辺はもう、ブーンたちに任せればいいんじゃないか?」
(´・ω・`)「うん。ギャラリーが手を出すものじゃないよ」
ξ゚?゚)ξ「・・・ッ・・!・・・わかったわ。・・でもブーン?」
( ^ω^)「?」
ξ゚?゚)ξ「・・・・えと、・・」
( ^ω^)「・・? なんなんだお?早く言うお」
ξ///)ξ「・・っ!も、もういいわよバカ! さっさと戦いなさい!以上!!」

そういうとツンはドクオたちの元へと歩いていきました。

(;^ω^)(・・・な、なんだったんだお・・?)

ξ///)ξ(ブーンのバカ・・!せっかく人が心配してあげてるっていうのに・・!)

445 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 09:32:57.67 ID:qIYQZOGj0
( ^ω^)「・・・さて、なんだか良くわからないけど、行くお長岡!」

( ゚∀゚)「場所かえね?」

( ^ω^)「おっ? ・・・確かにここはもうめちゃくちゃだお。掃除が行き届いてないお」

その時!残る1つの教室の扉が開いた!

( ´∀`)「モナに任せろモナ!」

(;^ω^)「モ、モナ王!?何でこんなところにいるんだお!?」
( ゚∀゚)「おお、モナー先生。 ・・・・いや、『組織』における幹部の一人、『食事配達委員会会長』!!」

(;^ω^)「な、なんだってー!!」

( ´∀`)「フフフ。今しがた説明があったとおり、モナは実はKKT計画の組織における幹部だったんだモナ!」

(l;^ω^);゚∀゚)『な、なんだってー!!』

( ´∀`)「ドン・ジョルジュ。バトルフィールドの用意が出来ましたモナ」

(;^ω^);゚∀゚);´∀`)『な、なんだってー!!』

449 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 09:38:53.48 ID:qIYQZOGj0
( ;゚∀゚)「も、モナー?私はそんなものを頼んだ覚えがないのだが?」

(;^ω^);゚∀゚);´∀`);'A`)『な、なんだってー!!』

( ´∀`)「いや、こんなこともあろうかと、と思いまして。趣味も高じてか上出来なものが出来ましたモナ」

(;^ω^);゚∀゚);´∀`);'A`);´・ω・`)『な、なんだってー!!』

ξ゚?゚)ξ「・・・皆何やってるの?バカみたい」

(;^ω^);゚∀゚);´∀`);'A`);´・ω・`)『な、なんだってー!!』

ξ゚?゚)ξ「ほら、早く闘いを終わらせなさい。」

(;^ω^);゚∀゚);´∀`);'A`);´・ω・`)『な、なんだってー!!』

ξ゚?゚)ξ「・・・・」

(;^ω^);゚∀゚);´∀`);'A`);´・ω・`)『な、なんだってー!!』

(;^ω^);゚∀゚);´∀`);'A`);´・ω・`)『な、なんだってー!!』

(;^ω^);゚∀゚);´∀`);'A`);´・ω・`)『な、なんだってー!!』



(;^ω^);゚∀゚);´∀`);'A`);´・ω・`);゚?゚)ξ『な、なんだってー!!』

453 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 09:49:31.31 ID:qIYQZOGj0
そんなこんなで、ブーンたちはモナーの用意したバトルフィールド―――体育館へと向かった。

(;'A`)「ここが体育館か・・・」
(;´・ω・`)「なんだか凄い邪気を感じるところだね・・」
ξ゚?゚)ξ「体育の授業で何度も出入りしてるじゃない」

中に入ったブーン達は、愕然とした。

(;^ω^)「こっ・・・これは・・・・!」

そこにある光景は。

体育館にところ狭しと陳列された、SM器具の群れだった。

(  ゚ω゚)「――――――――!!!」


――――――――趣味も高じてか上出来なものが出来ましたモナ――――――――


(;^ω^)「モナ王・・・ブーンはお前のことを勘違いしていたみたいだお・・・」

( ´∀`)「見直したかい?」

( ^ω^)「いや逆に見放したくなった」

459 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 10:02:32.18 ID:qIYQZOGj0
( ^ω^)「――――――――!!!  ツン!!」
ξ゚?゚)ξ「へっ!?」
( ^ω^)「確か・・さっき・・・!」


――――ξ゚?゚)ξ「体育の授業で何度も出入りしてるじゃない」――――


(*^ω^)「mjd?」
ξ゚?゚)ξ「・・・。」

無言でツンは、周囲を見渡す。
床にところ狭しと並べられた、木馬、鞭、蝋燭、○●○、●●○、○○●○―――
天井からは無数の鎖が垂れ下がり、鎖の先端には様々なマルマルマルが―――――

ξ///)ξ「違うわよっ!普通の!普通の体育の授業!!」

(*`ω´)「い~や、臭うぜ臭うぜ!禁断の授業の臭いがプンプンするぜぇッ!!」

ξ゚?゚)ξ「違うっつってんだろがッッ!!死ね!百回死ね!!!」

ツンの鉄拳制裁!! ブーンに204のダメージ!

(#);ω;)「命を大切にしない奴なんか大っ嫌いだ!」

ξ゚?゚)ξ「あ?ケンカう」

( ^ω^)「どう見てもゲドです。本当にありがとうございました。」

465 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 10:25:19.33 ID:qIYQZOGj0
( ゚∀゚)「さぁ、おあつらえ向きの場所だ。・・・決着をつけようか!」
迸る黒の波動。
(;^ω^)「ちょっ・・お前は本当にここがおあつらえ向きの場所であっていいと思ってるのかお!?」
( ゚∀゚)「ぶっちゃけ・・どこでもおkー―――――ッ!!!」

長岡は身近にあったアナルビーズを手に取ると、それを振り回しながらブーンへと猛然と迫る。

( ^ω^)「それが・・・お前の本音なのかおーッ!!」

ブーンは鞭を手にとり、長岡に向かって跳躍。
それを迎え撃つため、長岡も跳躍し、

( ^ω^)「ぉおおっ!」
( ゚∀゚)「っぱいぃぃ!」

長岡の振るったアナルビーズを、ブーンの振るった鞭が絡め取る。

( ^ω^)「ぶーんッ!」

ブーンは鞭を引き、長岡の手からアナルビーズを奪い取り、

( ゚∀゚)「ハッ!」
( ;゚ω゚)「おぶっ!」

鳩尾に長岡の蹴りを喰らった。

( ゚∀゚)「フン・・アナルビーズで攻撃すると思うか?・・それは最初から捨て駒なんだよッ!」
(;^ω^)(――迂闊だったお・・ブーン達はケツの穴に蓋をされている者・・アナルビーズは最初から無効なんだったお・・)

469 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 10:43:45.08 ID:qIYQZOGj0
二人が空中ですれ違うのはたったの一瞬だが、ケツの穴に加工食品をずっこんばっこんされて
知覚速度や運動速度が強化いる二人は、その一瞬ですさまじい攻防を繰り広げる。

(#^ω^)「ブー・・・ッン!!」

ブーンが放った渾身の右ストレートを首を右に倒して避けた長岡は、ブーンのその腕を左手で掴み、ぐいと引き寄せる。

(;^ω^)「おっ」
( ゚∀゚)「奥義!おっぱい肘撃ち!」

肘鉄に、引き寄せられた時の勢いも加算されて、そのスピードは倍に跳ね上がったように感じる。

(;^ω^)「だが甘い!」

ブーンのアゴへと迫る長岡の肘を寸のところで回避、そしてブーンは長岡の攻撃後の隙を逃さずに、左手の鞭を振り上げる。

( ^ω^)「ちょりゃさ!」

上へと振り抜かれた鞭は、長岡の脚と脚の間を抜け、その股間をあqwせdrftgyふじこlp;@

( ;゚∀゚)「――――っぁ、ひぃッ!?」
(*^ω^)「フヒヒ!いい声で鳴きやがる!!」

474 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 11:10:38.25 ID:qIYQZOGj0
ここまでがすれ違う一瞬↑

( ゚∀゚)「すごく・・・痛いです」
( ^ω^)「ふふふ・・・まだ終わりじゃないんだぜ?・・・下を見てみな」
( ;゚∀゚)「!?」

そう、ブーンの攻撃は、まだ終わっちゃいなかったのだ。
放物線を描いて飛んでいた長岡。・・・その着地点となるところにあるもの。それは―――

( ;゚∀゚)「――――木馬だとッ!?」
( ^ω^)「アスタラビスタ!」

ブーンは最初から―――空中戦を仕掛けた時からこれを狙っていたのだ。

( ^ω^)(勝った・・!)

長岡の身悶える姿を想像し、勝利を確信したブーンだったが、

( ゚∀゚)「ブーンよ・・・お前は1つ、とんでもない勘違いをしている」

( ^ω^)「!?」

( ゚∀゚)「私は・・・ こ う い う の に は 馴 れ て い る ん だ よ !!」


そう叫ぶと同時に、長岡は足を広げ――――――

475 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 11:11:33.20 ID:qIYQZOGj0




                絶叫。








477 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 11:12:14.49 ID:6yZe/OSH0
バロスwwwwwwwwwwwwwwwwwww

479 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 11:13:21.42 ID:FERSVPet0
絶叫wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

この改行は職人技だぜwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww





482 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 11:16:48.36 ID:qIYQZOGj0

( ^ω^)「  こ  れ  は  ひ  ど  い  」

ξ゚?゚)ξ「  こ  れ  は  ひ  ど  い  」

( 'A`)「  こ  れ  は  ひ  ど  い  」

(´・ω・`)「  こ  れ  は  ひ  ど  い  」

( ´∀`)「  こ  れ  は  ひ  ど  い  」


(;^ω^)(・・・しかし忘れてたお。こいつは世界最初のアナリスクerだったんだお・・・)

ブーンは、想像通り股間を押さえて悶絶する長岡に歩み寄り、

( ^ω^)「マゾヒストめ!」

( *゚∀゚)「もっと!もっと言ってくだしあ!」





487 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 11:22:47.82 ID:qIYQZOGj0
それにしても酷いスレタイだ


488 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 11:23:22.65 ID:Z3vy9JSj0
お前が言うなwwwwwwwwwwwww

491 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 11:26:17.75 ID:LgWDCzqRO
もう糸こんにゃく関係ねぇwwwwwwwwwwwwwwっうぇうぇwwwwwww

492 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 11:31:23.50 ID:otJLM1UJ0
作者初心者?

493 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 11:32:21.09 ID:qIYQZOGj0
>>492小説書くのこれが初めてです


494 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 11:33:53.58 ID:fHrD+1270
いやかなりの熟練者だろwwwww

497 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 11:35:43.82 ID:otJLM1UJ0
>>493
はっきり言って才能ありすぎ…怖いです。
これからもがんばってください。





501 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 11:38:25.84 ID:qIYQZOGj0
やがて長岡は、ゆっくり、ゆっくりと立ち上がった。

( ゚∀゚)「・・・っく、フ・・・多少のダメージは受けたが、寧ろ心が潤ったぜ!」

(;^ω^)「こんな変態とはもうお関わりになりたくないお!さっさと決着をつけるお!」

( ゚∀゚)「同意だな。・・・これが最後の一撃!力の源・・・このフリスクに全てをかけるッ!!」

(;^ω^)(―――ッな!?長岡のケツの穴にすさまじい力が集まって行くお・・!)

長岡の全身から溢れ出た黒い瘴気が、ケツの穴に吸い込まれるかのように 螺旋を描いて集まっていく。

( ^ω^)「・・・いいお!お前の全てを、ブーンの全てで迎え撃ってやるお!!!」

ブーンの全身から溢れた青白いオーラが、ケツの穴に吸い込まれるかのように、稲妻を描いて集まる。

(;´∀`)「二人とも凄まじい力だモナ・・・。・・・このままじゃ、確実に死人が出るモナ」
ξ゚?゚)ξ「長岡が死ぬってこと?ちょうどいいじゃない」
( ´∀`)「こういう時って『そんな・・やめて!ブーン!』とか言うものじゃないモナ?」
ξ゚?゚)ξ「言わないわよそんなの。・・・私はブーンを信じてるもの」
( 'A`)「おれもれも」
(´・ω・`)「おれもれも」

504 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 11:45:09.18 ID:qIYQZOGj0
( ;゚∀゚)「・・・っぐ、s、凄まじい力だ・・・身体にふ、付加がぁッ・・」

(;^ω^)「k、kk身体って言うか、ももmものすごくケツのぁ穴が熱いおおぉっおっぉっお・・・」

( ;゚∀゚)「っい、行くぞ、ぉおっ・・・!  時間、の・・!」

(;^ω^)「っは、果て、ま・・で・・・!」


( ^ω^)『BOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOON!!!!!!!!!!!!!!』(゚∀゚ )

532 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 13:16:38.57 ID:qIYQZOGj0
互いに自分のケツを突き出し、猛進する。そして、二人のケツとケツがぶつかった。

発生した衝撃波が二人の周りのSM器具を吹き飛ばし、体育館の床を陥没させる。

ξ゚?゚)ξ「きゃあああぁっ!!」
(;'A`)「なんつー力だ!」
(;´・ω・`)「くぅっ・・ブーンは大丈夫なのか・・?」
(;´∀`)「・・・なっ・・これは・・!」

陥没した床の上。
ブーンと長岡は互いにケツを―――正確にはその穴を塞ぐフリスクを―――密着させ、空中に静止し、押し合っていた。

(;^ω^)「ふんぬぉぉぉおおおおぉぉぉおおぉおおぉおぉぉおおおおッッッッ!!!!!」
( ;゚∀゚)「っあああああぁぁああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああッッッッ!!!!!」

傍目には、ものすごい僅差でブーンが長岡を押しているように見えた。

(;^ω^)(―――長岡はただのフリスク・・なら、『最強のフリスク』をケツに突っ込んであるブーンの方が上のはずだお!)
( ゚∀゚)(――――・・・それはどうかな・・!?)
(;^ω^)(なっ・・読心術だと!?・・・いや、違うお!これは――――――

――――――ケツの穴を通して、、二人の意識が繋がっている―――!?





533 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 13:18:14.81 ID:FYxE/d4NO
ケツでつながってるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

534 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 13:20:25.59 ID:Tj2EqBVg0
これはひどいwwwwwwwwwwwwwww

536 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 13:22:31.92 ID:Jjkg6ntg0
これぞまさしくお尻合い

537 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 13:23:03.43 ID:teVKDSjZO
>>536
だれがう(ry

538 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 13:23:04.13 ID:qIYQZOGj0
>>536 誰が上手いこと言えと


539 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 13:26:52.89 ID:Jjkg6ntg0
>>536
誰が上手いこと(ry





540 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 13:31:56.66 ID:qIYQZOGj0
( ゚∀゚)(・・『研究の成果』ひとつ盗まれたくらいで、それ以降の生産を諦めると思うかね・・?)

(;^ω^)(・・・・! まさか・・・!)

( ゚∀゚)(―――そう、あの後・・・お前の両親にHFを盗まれた後、私はHFを超える『究極のフリスク』を作り出す研究を始めた。
     研究に研究を重ね、自分のケツにはまっているフリスクに『レッドサヴィナハバネロ』のエキスを注入する事に成功した!)

( ^ω^)(レッドサヴィナハバネロ!?kwsk!)

( ゚∀゚)(ググれ)

(;^ω^)(kwskにググれとな!?第一ググってる暇なんてないんだお!kwsk!!)

( ゚∀゚)( ギネス公認、世界一辛いスパイス・・レッドサヴィナハバネロ。
その辛さを数字にすると、通常のハバネロが200,000~300,000スコヴィルなのに対して57,7000スコヴィルという化け物級!)

( ^ω^)(よくわからんが把握した)

( ゚∀゚)(つまり・・・今の私のケツに突っ込んであるフリスクは、お前のハバネロフリスクよりも上なんだよ!!!1)

546 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 13:56:04.75 ID:qIYQZOGj0
長岡のケツに突っ込んであるフリスクから、凄まじいほどのエネルギーが放たれた。

(;^ω^)(ッぐ、ぐああああぁぁぁッ!! ――こいつ、急に力が増した―――!?)

( ゚∀゚)(これが、我らKKT計画の組織(そういえば名前決めてないことに今更気がついた)に楯突こうとした報いだッ!!)

(;^ω^)(お・・ぉ、おぉぉおおぉおぉおおおおっ・・! ・・っこ、このままじゃ押し切られるお・・・っ!)

( ゚∀゚)(終わりだああぁぁぁぁああああああッッッッ!!!!!!111!1!1)


( ´∀`)「! ドン・ジョルジュが押し始めたモナ・・!」

ξ゚?゚)ξ「!? ・・そんな・・・!」
(;'A`)「ッブ、ブーン!負けるな!」
(;´・ω・`)「がんばれブーン!」

ξ;?;)ξ「がんばって!ブ―――――ン!!!」

548 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 14:08:09.79 ID:qIYQZOGj0

(;^ω^)(ぐううぅ・・・っツ、ツン・・!・・ドクオ、ショボン・・・!)

( ゚∀゚)(―――!? 僅かだが・・コイツの力が上がった・・・!?)


(;^ω^)「 ・・・・・っそ、・・そう、いえ.ば・・」

何処にそんな余力があるのか、ブーンは喋りだす。

(;^ω^)「・・まだ、ブーン.は・・・みんなに、弁解してないんだお・・・」

( ;゚∀゚)(・・ック、いい加減に・・諦めろ・・!)

(;^ω^)「ド、クオには・・ギコとの関係を、誤解され・・てる.はずだお・・」

( 'A`)「――――」

(;^ω^)「ショボン、には、・・校長・・に.掘られたと、思われてるお・・」

( ´・ω・`)「――――」

(;^ω^)「ツン、には。・・・まだ、『本当のこと』を・・言ってないんだお・・・・!」

ξ゚?゚)ξ「―――!」

553 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 14:18:24.36 ID:qIYQZOGj0
( ^ω^)「ツンに伝えたい、『本当のこと』・・それだけじゃ、無いお・・クラス、学校の皆にも、こんにゃくの件で誤解されてるんだお!!」

( ;゚∀゚)(・・・黙れ!・・・さっさと諦めて、――――っ死ねぇぇぇえええ!!!)

(;^ω^)(―――だから、ブーンはまだ、・・まだ死ねないんだお!ていうか死ぬのKOEEEEEE!!!!)

( ;゚∀゚)(ッ死ねぇ!死ね死ね死ね死ねしねしねしねしねおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいぃぃぃぃいいいいい!!!)

( ^ω^)(ツン!ドクオ!ショボン!・・・トーチャン!カーチャン! ・・ブーンに力を貸してくれお―――ッ!!)

その時、ブーンは確かに聞いた。



し('ー`)J『だが断る』



母親の声を―――――――――――――!


(#^ω^)「あんのクッサレババァァぁぁァぁぁあああアああアアあああアあああああ!!!!!!!!」


瞬間、

体育館内が、光に包まれた―――――――――――――・・・・…...





554 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 14:20:32.70 ID:EHLAFxGI0
し('ー`)J『だが断る』
ちょwwwwそりゃね-よwwwwwカーチャンwwwww

555 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 14:21:02.96 ID:7XLSrufOO
カーチャンwwwww吹いたwwwwwwwwww

556 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 14:29:16.62 ID:FYxE/d4NO
腐れババアはひどいwwwwwww

557 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 14:29:32.26 ID:zNNkF+xYO
ひでぇwwwwwww





560 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 14:41:40.34 ID:qIYQZOGj0
 ...…・・・・・・―――――――――――――――――――

(;'A`)「――――・・・・・ぅ・・・ん・・?」

(;´・ω・`)「・・・・、・・?・・一体、何が・・・?」

ξ゚?゚)ξ「・・・! そうよ、ブーンは!?」

気がついた三人は、ブーンがどうなったのかを心配する。が、


( ゚∀゚)「・・・あいつは、ブーンは死んだよ」


ξ゚?゚)ξ「―――――!!」

(;´・ω・`)「・・!! あれ・・・!」

そう言ってショボンが指さす先に、ブーンが倒れていた。

(;'A`)「ブーン! ・・おいっ、大丈夫か!? ・・・・・・・!」

返事は、無い。

ξ;?;)ξ「―――っぃ、いやああああぁぁぁぁぁ!!!」


( ;゚∀゚)「フン・・・なかなかしぶとかったが・・最後の最後まで粘ったせいで、フリスクが砕け散った」

ショボンは言われて見ると、確かにブーンのケツの穴に蓋はされていなかった。






564 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 14:52:08.44 ID:WOU5kL2B0
新ジャンル「ちょい悪カーチャン」

563 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 14:47:57.19 ID:LoP293/O0
糸こんにゃく復活フラグktkr

565 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 14:52:45.49 ID:zNNkF+xYO
>>563
天才





566 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 14:53:20.80 ID:qIYQZOGj0
( ゚∀゚)「KKT人の命ともいえる加工食品が無くなったんだ。先程のような奇跡でも起きない限りは、ソイツが生き返る事はない」

( ;゚∀゚)(・・・にしても・・・クソッ・・。今の競り合いのせいで、身体に力が入らない・・・)


その時。


( ,,゚Д゚)「―――――ッゴぉルァァぁアああアッッ!!」

( ;゚∀゚)「っなッ!?」

突然現れたギコに、長岡は蹴り飛ばされた。

( ゚∀゚)「ぐぁあッ!?」

( ,,゚Д゚)「・・ッハァ・・さっきのお返しだゴルァ。」
( ;゚∀゚)「っき、貴様・・・組織を裏切る気か!?」
( ,,゚Д゚)「殺そうとしたくせによく言うな・・。もう俺はあんた達には従わない。自分で決めた事をやる」

例えそれが、間違った選択であろうとも、自分の信じたものを掲げ、立ち向かう――――

それは、ブーンに教えてもらったことだ。

574 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 15:05:49.66 ID:qIYQZOGj0
( ´∀`)「―――なら、死ね」

( ,,゚Д゚)「ッガぁッ!」

背後に現れたモナーが放ったとび蹴りに、ギコは吹っ飛ばされた。

( ,,゚Д゚)「・・っく、モナーさん、いや、モナー・・!俺はあんたにも従わない。あんたらを殺して自由になる!」

( ´∀`)「黙るモナ。ただでさえ満身創痍な上にCランクの『饅頭』のお前が、Bランクの『草餅』のモナに敵うと思っているモナ?」

( ,,゚Д゚)「・・・確かに、俺じゃ無理かもしれんぞゴルァ。・・・だがな、俺は教室で『死んだフリ』をしながら全てを見ていた!」

ギコはくるりとドクオの方を向き、

( ,,゚Д゚)「おい、そこの奴ら!ブーンのケツの中に指を突っ込め!」

580 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 15:14:44.65 ID:qIYQZOGj0
   ケ  ツ  の  中  に  、  指  を  。  

(;'A`)「いや、は?」

( ,,゚Д゚)「俺は確かに見たぞゴルァ。ブーンのケツの穴の奥からフリスクが出てきたとき、それと同時に、
     に突っ込まれたはずのこんにゃくが奥へと引っ込んでいくのを!」

( ;゚∀゚);´∀`)『な、なんだってー!!』

( ,,゚Д゚)「早くしろ!もたもたしてると間に合わないかもしれん!」

(;'A`)「いや、でも・・それはちょっと、なぁ?」

ξ゚?゚)ξ「な、なんでこっち見るのよ!こんにゃくを突き刺す時は私がやったけど、指はちょっと・・」

(´・ω・`)「 じ ゃ あ 僕 が 」 

( 'A`)゚?゚)ξ『おまwwwwwwwwwwwwww』

(;´∀`)「っさ、させないモナ!」

( ,,゚Д゚)「―――ぉおっと、あんたの相手はこの俺だ。」

( ´∀`)「・・・・・どうしても、邪魔をするモナね・・・。おk、望み通りに殺してやるモナ。」

(´・ω・`)「・・・この展開を待っていたんだぜ?」

ショボンは迷わない。その指を、ブーンのアナルに突き込んだ。

586 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 15:23:18.06 ID:qIYQZOGj0
―――その頃、ブーンのケツの中―――

糸こんにゃくは、驚いていた。
糸こん「あのにっくきフリスクが、砕け散った・・・」
糸こんにゃくは、感じていた。
糸こん「・・・来る。封印されしカーチャンの言っていた、『報われる時』が・・・」

そんな糸こんにゃくを、何者かの指が掴み、引っ張っていく。
糸こん「キタ―――(゚∀゚)―――!!!」


し('ー`)J『がんばって・・・!』


糸こん「!?」
糸こんにゃくは振り返るが、誰もいない。
―――それでも、

糸こん「 ・・・・ありがとう。  ・・・いってきます・・・・!」

糸こんにゃくの視界に、光が溢れ―――――・・・・・・…...





587 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 15:24:33.55 ID:LoP293/O0
>>586
そこはまたカーチャンの酷い言葉がくると思ってたぜ

588 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 15:25:17.88 ID:gbteZG7Q0
イトワロスwwwwwwwwwwwwwww

591 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 15:25:46.96 ID:/9tAE4jBO
糸こんの方が息子っぽい扱いな件www

592 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 15:26:52.18 ID:QUOXOGXh0
カーチャンの中の優先順位
糸こんにゃく>>>>>(越えられない壁)>>>>( ^ω^)


594 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 15:31:22.03 ID:RVdZJ76L0

  J( 'ー`)し    ('∀` )
        (  )\('∀`)/( )
        ||  (_ _)  ||


597 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 15:32:26.24 ID:sijXzGdE0
>>>594
ちょwwwwwwwwww首が





599 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 15:35:08.85 ID:qIYQZOGj0
(  ゚ω゚)「ふおぉぉぉおッ!!?」

目覚めたブーンを襲ったのは、開いていた肛門が急に閉じた、耐え難い感覚。

( ^ω^)「ッハァ、ハァ・・・・・・おっ?」

( 'A`)゚?゚)ξ『ブーン!』

(ω・`  )「・・・・・・・・」

( ^ω^)「皆・・・・ってなんでショボンは遠くを見ながら指を嗅いでるんだお?」

(;'A`)「っそ、そんなことは置いとこうぜ?」

ξ゚?゚)ξ「・・・っていうかこう何度も死なれると感動要素も薄れるわね。早く決着をつけなさい」

( ^ω^)「テラヒドスwwww  ・・・ん?なんでここにギコが倒れてるんだお?」

( ,,゚Д゚)「・・・・おう。俺、・・思うところあって・・組織を裏切ったんだが、・・」

( ´∀`)「モナに返り討ちにあった、というわけモナ。」

モナーは、ギコを踏みつけながら言った。





603 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 15:39:41.51 ID:RVdZJ76L0
( ,,゚Д゚)「・・・・モナーさん。ハイヒールで踏んでください」

605 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 15:40:54.50 ID:dZXBgtcwO
>>603
ピンヒールでさらに倍!

607 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 15:41:24.24 ID:9d4ExZFR0
>>603
そう言えばモナーは(ry

608 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 15:44:28.90 ID:qIYQZOGj0
>>607モナーは踏まれる方って事でおk






611 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 15:54:05.04 ID:qIYQZOGj0
( ^ω^)「モナ王!人を踏みにじるような事はすんなって一昨日の授業で言ってたお!?」
(;´∀`)「あ、すんません」
( ^ω^)「目が覚めたら状況変わりまくりで訳が解らんお。ギコ、今解放されたばっかりで悪いけど、一行で説明汁」

( ,,゚Д゚)「把握した。実は《中略》って事だ。おk?」

(#^ω^)「把握した。ってことはモナ王と長岡が全部悪いのかお。許さんお!」

ブーンは、二人に向かってBooooooooooon!

( ;゚∀゚)(マズイ、今の私は力が――――!)
( ´∀`)「お任せを!」

長岡の前に仁王立ちするモナー(24歳独身童貞)。

( ´∀`)(今のブーンはモナと一緒でBランク・・・!だったら経験の差的にモナの方が
( ^ω^)「ブーンとしては、どっちから来ても――――」

モナーの目の前にいるブーンは、殺意をはらんだ声で言った。

( ´∀`)「   ぇ   目の前?  」

モナーの顔面にブーンの拳がめり込み、

( ^ω^)「どの道潰すから別におk」

モナーを十数メートル殴り飛ばした。





627 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 16:46:04.43 ID:T+VlNkPTO
ていうかKKT同士で戦う理由がねぇw
特にブーン対ギコ

628 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 16:49:19.10 ID:PJ62Hmvq0
>>627 ケツが疼くんだよ。きっと。

629 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 16:49:44.66 ID:LoP293/O0
>>627
能力者の宿命ってやつなんだぜ…

672 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 19:41:16.95 ID:mf/QD5/D0
このスレを見て久々にフリスクを食べようと思った

675 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 19:53:36.17 ID:lBDWXcDaO
俺食品会社に勤めてんだけどさ、ハバネロフリスク作っていいかなぁ?
もちろん無許可で

676 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 19:55:04.43 ID:fHrD+1270
むしろ許可とかどうでもいいからいっぺん試作して配れ

679 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 19:59:29.62 ID:lBDWXcDaO
わかった!
小泉が参拝する日にやすくにで配るから皆来てくれよな!

678 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 19:56:42.03 ID:xiWQ4UBE0
2,3日便秘が続いたときってうんこがでかすぎて黄門様で詰まるときあるよね
確かにあの状態でけんかしたら尋常ならざる力が出そうな気がする

682 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 20:04:07.87 ID:mf/QD5/D0
>>678
力は出るかもしれないけど腹でも殴られたら・・・

697 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 20:18:54.27 ID:qIYQZOGj0
自分がほぼノリだけで書いてるせいで色々矛盾がでてるみたいですね
反省はしていないが、無理やり流れみたいなのを作ってみた
( ^ω^)がKKT人になったようです
  ↓
( ^ω^)のケツの穴から糸こんにゃくが飛び出してるようです
  ↓
\(^О^)/に『( ^ω^)にKKTの事を説明し、スカウトせよ』という命令が出たようです
  ↓
\(^О^)/が命令を忘れて町で暴れ、偶然ブーンと接触、説明、戦闘を行ったようです
  ↓
\(^О^)/を倒したせいで、組織に( ^ω^)が反逆者と見なされたようです
  ↓
( ,,゚Д゚)に( ^ω^)の抹殺指令が出たようです
  ↓
( ^ω^)が( ,,゚Д゚)に勝ち、( ゚∀゚)と接触、戦闘したようです
  ↓
( ^ω^)が、己の秘めた力に気付いたようです

こんな感じでおk?


699 : ◆ihG6agNduo :2006/07/23(日) 20:19:48.90 ID:qIYQZOGj0
上手く繋がって本当によかった


700 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 20:21:06.77 ID:tZ/dO7nzO
いよいよ

701 :VIPがお送りします :2006/07/23(日) 20:21:17.61 ID:LoP293/O0
>>699
soudana



その5
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【2006/07/24 21:14】 | \(^o^)/カオス! | トラックバック(0) | コメント(1) |
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アスタラビスタwwwwwwwww
【2006/07/24 22:20】 URL | 名乗るのマンドクセ('A`) #79D/WHSg[ 編集]
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